EVIDENCE

CTが証明した、40代からの「筋肉再生」。

CT画像比較(胸部)入会前と1年半後の筋肉量の変化 CT画像比較(腰部)入会前と1年半後の筋肉量の変化

※ご本人の同意のもと、匿名で掲載しております。効果には個人差があり、特定の症状の改善・治療を保証するものではありません。
※当院は医療機関ではありません。

会員様の記録

入会後、週2回(胸・肩の日/脚・背中の日)のペースでトレーニングを開始。 トレーニング中に張りや違和感を感じた部位は、その場で短時間のオールハンド筋膜リリースで ケアしながらセッションを継続する形で、無理なく積み重ねてこられました。

過去には、頸部の痛みで思うように運動ができなくなることが数度ありましたが、 オールハンド筋膜リリースの施術を重ねる中で、そうした状態が起こりにくくなり、 安心して身体を動かせるようになったとのことです。

入会から1年半が経過した頃には、4分割・週3回のトレーニングへとステップアップ。 現在も、目下成長を続けていらっしゃいます。

※個人の感想です。効果には個人差があります。

なぜ、筋肉量そのものが増えるのか

効果的なトレーニング種目の中には、関節の可動域が十分に確保できていないと 正しく実施できないものが少なくありません。

Nexfit for Personalでは、オールハンドの筋膜リリース整体を組み合わせることで、 可動域を短期間で引き出し、トレーニングの負荷を「正しいフォームで、正しい部位に」 かけられる状態をつくります。

これは、40年間のウエイトトレーニング経験に裏付けられた、佐藤龍雄独自の指導技術です。

一般論としてのエビデンス

レジスタンストレーニングによって高齢期以降も骨格筋量が増加しうることは、 複数のシステマティックレビュー・メタアナリシスで支持されている一般的な知見です。 CTやMRIなどの画像診断は、体重や見た目と異なり筋肉の断面積そのものを客観的に 測定できる、信頼性の高い評価方法とされています。「漸進的に負荷を高めていく (漸進性過負荷の原則)」が、年齢を問わず筋肥大を引き出すうえで重要とされています。

参考文献:Systematic review, meta-analysis, and meta-regression of RCTs on lower extremity muscle hypertrophy in older adults/sarcopenia in older adults に関する複数のシステマティックレビュー・メタアナリシス(出典は佐藤様に別途共有済み)。

他ジムとの違い

観点一般的なパーソナルジムNexfit for Personal
変化の指標体重・見た目の写真が中心CT画像による、筋肉量そのものの客観的な変化
可動域が乏しい場合の対応フォーム指導のみ/その種目を諦めるオールハンド筋膜リリースでその場で可動域を確保してから実施
痛み・違和感が出たときセッション中断、または専門外として対応不可JSPO-AT保有の佐藤本人が同一セッション内でケア、継続をサポート
指導者の実績資格・経験は様々40年のウエイトトレーニング実践+17年の指導者育成実績

「もう年だから」ではなく、「まだできる」。
CTという客観的な記録が示す通り、身体は何歳からでも応えてくれます。
まずは体験セッションで、ご自身の身体の可能性を確かめてください。

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